ジェンダーにまつわる話題の尽きないこの時代に、なんとも古めかしいタイトルだ。
日曜に予定されていた練習試合が雨のために流れてしまった。
皆、楽しみにしていただけに、残念な結果となってしまった。
この時期なら仕方あるまい。
チーム結成からこれまで、なんとか活動を行なってきたわけだが、最近は一端の集団として動けている。常に調整を行ってくれているキャプテン長田にも感謝したい。
あとは辛抱して良い結果を待つのみだ。
去年の今頃は何をしていたかと、ブログを振り返ってみたが、ホームページすら開設されておらず、実質活動と言える事が出来ていなかったようだ。
まだそんなものかと不思議な気持ちになる。
東北地方の梅雨明けは例年7月25日周辺、こちらもあともう少しの辛抱といったところか。
メンバーはこの梅雨の最中、どの様に過ごしているだろうか、そんな事が頭をよぎる。
コロナ禍かつ、梅雨という行動の自由に制限をかされた状態は、なかなかつらいものがある。このストレスとも上手く付き合っていかなければならない。程よい息抜きや、時間の過ごし方に普段とは違った工夫をして、過ごす様にしたいところだ。
王貞治の現役引退は40歳だが、その年ですら30本のホームランを放っている。超人だ。
我々としては、まだ限界というには程遠い心情なのが救いである。
今週末はチームとしての活動の予定は無い。
焦る気持ちも多いにあるが、粛々と事を進めていかなければならない。
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